​学会発表

2022

  1. 藤川千啓,堀江良子,赤瀬智子, 吉田智, 櫻井利行, 渡邊日花里, 小原道子, 大藏直樹, 鎌田竜大, 白井秀徳, 成川守, 堀川壽代, 塚本久美, 久保田充明, 吉川幸介, 赤間千夏:外来患者における全身作用型貼付剤の使用に関する実態調査, 日本薬学会第142回年会, 名古屋, 2022年3月(オンライン開催).

  2. 堀江良子, 藤川千啓, 赤瀬智子, 吉田智, 櫻井利行, 渡邊日花里, 小原道子, 大藏直樹, 鎌田竜大, 白井秀徳, 成川守, 堀川壽代, 塚本久美, 久保田充明, 吉川幸介, 赤間千夏:外来患者における全身作用型貼付剤の作用及び副作用の認識に関する実態調査, 日本薬学会第142回年会, 名古屋, 2022年3月(オンライン開催).

  3. 阿部由璃愛, 吉田智, 赤瀬智子:看護師CRCによる科学性と倫理性を保つための看護師とのかかわり, 日本薬学会第142回年会, 名古屋, 2022年3月(オンライン開催).

  4. 水野智詞,槇原弘子,藤田有美,嶋田努,赤瀬智子,崔 吉道:2型糖尿病モデルGKラットにおける皮膚の構造とバリア機能パラメータの変化, 日本薬学会第142年会,名古屋,2022年3月(オンライン開催).

  5. 赤瀬智子, 宮百合恵, 吉田智, 鈴木靖志:油脂と砂糖が嗜好性に与える影響, 第42回日本肥満学会,横浜,2022年3月(誌上開催).

2021

  1. 福田真佑:異分野融合で切り拓く看護薬理学, 看護薬理学カンファレンス2021 in 札幌, 札幌, 2021年3月(オンライン開催).

  2. 高橋里歩, 槇原弘子, 赤瀬智子:ヒト皮膚組織におけるP-glycoprotein(P-gp)とTNF-α遺伝子発現量の解析-BMIとの関連に着目して-, 日本薬学会 第141年会, 広島, 2021年3月(オンライン開催).

  3. 祐野瞳, 吉田智, 赤瀬智子:対応分析からみた肌質の自己認識と背景因子の関係~肌質における自己認識と実測値との差異 第2報~, 第30回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会/The 9th Asia Pacific, Enterostomal Therapy Nurse Association Conference,, 東京, 2021年7月(オンライン開催).

  4. 福田真佑, 大藏直樹, 長野正信, 藤井暁, 赤瀬智子:肥満マウスの皮膚における黒酢の作用の検証, 第30回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会/The 9th Asia Pacific, Enterostomal Therapy Nurse Association Conference, 2021年7月(オンライン開催).

  5. 岩佐葵, 福田真佑, 立石由紀子, 三浦友也, 後藤隆久, 赤瀬智子:外回り手術室看護師が事前に接点を持つことによる手術室内での患者の心理状態の変化-交感神経活動指標と主観的指標を用いて-, 第9回看護理工学会学術集会, 2021年10月(オンライン開催).

  6. 宮森真璃絵、吉田智, 赤瀬智子:気腹装置の加温効果を妨げる因子の探索的横断研究, 日本手術看護学会第35回年次大会, 神戸, 2021年10月(オンライン開催).

  7. 槇原弘子, 赤瀬智子:経皮吸収型製剤に関与する薬物代謝酵素Cytochrome P450(CYP)のヒト皮膚組織における遺伝子発現量解析,第31回日本医療薬学会年会, 2021年10月(オンライン)

  8. 下島千明, 鈴木亘, 吉田智, 赤瀬智子:C57BL/6J/slc系雄マウスにおける糖と油脂の味覚嗜好性の検討, 日本アディクション看護学会第19回学術集会, 千葉, 2021年12月(誌上開催).

2020

  1. 芝紘一, 吉田智, 他谷真遵, 佐藤仁, 後藤隆久, 赤瀬智子. 手術後患者の疼痛に関連する背景因子の探索-テキストマイニングによる看護記録の分析-. 第8回看護理工学会学術集会, 大阪, 2020年10月.

  2. 祐野瞳, 吉田智, 赤瀬智子. 肌質における自己認識と実測値との差異. 第8回看護理工学会学術集会, 大阪, 2020年10月.

  3. Mayu Fukuda and Tomoko Akase: Needs of patients undergoing breast reconstruction for preoperative orientation, International Society of Plastic and Aesthetic Nurses (ISPAN) 2020 virtual meeting, San Mateo, USA(Online), October, 2020.

  4. 片柳素子, 吉田智, 赤瀬智子. 一般病院に勤務する手術室看護師の麻酔管理における役割と周麻酔期看護師への認識. 第40回日本看護科学学会学術集会, 東京, 2020年12月.

  5. 小野高, 吉田智, 福田真佑, 赤瀬智子. 周手術期のがん患者の入院前待機時期の抑うつ状態と術後1ヶ月の回復との関連. 第40回日本看護科学学会学術集会, 東京, 2020年12月. 

2019

  1. 大澤翔, 福田真佑, 赤瀬智子.看護師が行うマスク換気におけるヘッドバンドの使用によるマスクフィット圧力分布の変化-パイロットスタディー.第7回看護理工学会学術集会.沖縄.2019年6月

  2. Glen Lelyn Quan, Chie Matsubara, Yoshihiko Hirata, Satoshi Yoshida, Maiko Iwai, Shinji Hamaguchi, Etsuko Komiyama, and Shigaku Ikeda. The Combined Effects of Soap and Sophorolipids in the Development of Mild Body Wash for Sensitive Skin.  107th American Oil Chemists Society Annual Meeting & Expo, St.Louis, MO, USA, May 2019.

  3. 大澤翔, 福田真佑, 赤瀬智子:看護師が行うマスク換気におけるヘッドバンドの使用によるマスクフィット圧力分布の変化―パイロットスタディ―, 第7回看護理工学会学術集会, 宜野湾, 2019年6月

  4. 吉田 智, 岡本一洸, 後藤洋司, 斎藤知生, 齋藤由司, 竹内雅巳, 林 利明, 林 伸匡, 山田 哲, 小原道子: 在宅介護感染症予防につなげる「LINEスタンプ」の活用, 第3回日本ヘルスケア学会, 東京, 2019年9月.

  5. 大山亜希子,井出悠紀子,長嶺祐介,藤本寛子,宮下徹也,水野祐介,赤瀬智子,後藤隆久:横浜市立大学大学院周麻酔期看護学課程における手術麻酔実習の報告,第41回日本手術医学会,東京,2019年9月.

  6. 他谷真遵, 赤瀬智子, 吉田奏, 長坂安子, 後藤隆久:周麻酔期看護師の役割に対する関連職種がもつ意識,日本麻酔科学会 関東甲信越・東京支部第59回合同学術集会,東京,2019年9月.

  7. 渡辺早紀, 田村優美子, 高木美帆, 福田真佑, 高橋宏子, 佐武利彦, 赤瀬智子:乳房再建術を受ける患者の術前オリエンテーション効果の検証, 第7回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会, 大宮, 2019年10月

  8. Makoto Oe, Mayu Fukuda, Yumiko Ohashi, Yuko Shimojima, Kahori Turuoka, Qi Qin, Toshimasa Yamauchi, Hiromi Sanada: Incidence of foot ulcers in patients with diabetes at a diabetic foot outpatient clinic in Tokyo over a 10-year period, 8th Asia pacific enterostomal therapy nurse association, Taipei, November, 2019.

  9. 荒屋和江,福田真佑, 後藤隆久, 赤瀬智子:周術期がん患者の入院前待機時期の抑うつ状態と術後の心身の回復の質(Quality of Recovery) の関連, 第39回日本看護科学学会学術集会, 金沢, 2019年11月

  10. 安倍早紀, 庄司泰子, 柴田優香, 宇田和代, 福田真佑, 赤瀬智子:頭頸部癌患者の皮膚障害に対する保湿ケアの検討, 第21回神奈川看護学会, 横浜, 2019年11月

  11. 堀江良子, 赤瀬智子, 吉田智: 軽度な肥満者の皮膚における炎症に関する組織学的検討, 第40回日本肥満学会, 東京, 2019年11月.

  12. 大藏直樹,厚味厳一,飯島亮介,藤井 暁,赤瀬智子,長野正信,谷口雅彦:黒酢濃縮物および黒酢もろみ末抽出物の食品機能の検討,第26回日本未病システム学会,名古屋,2019年11月.

  13. 槇原弘子, 堀井麻里子, 赤瀬智子:肥満は皮膚組織におけるTRPV2発現を増加させる, 第42回日本分子生物学会, 福岡, 2019年12月

  14. 長尾晏寿美, 槇原弘子, 赤瀬智子:肥満者の腹部皮下脂肪におけるLEPと表皮におけるTGM1、KRT13、KRT14遺伝子発現量の解析, 第42回日本分子生物学会, 福岡, 2019年12月

  15. 瀧川彩夏, 大澤翔, 福田真佑, 赤瀬智子:看護師が行うECクランプ法によるマスク換気時のマスクフィット圧力分布の傾向, 第70回日本救急医学会関東地方会, 前橋, 2020年1月

  16. 福田真佑, 吉田智, 赤瀬智子:肥満皮膚の創傷治癒に対するバイブレーションセラピーの効果とメカニズム解明, 第34回日本糖尿病・肥満動物学会, 高崎, 2020年1月

  17. 櫻井利行, 渡邉日花里, 吉田智, 赤瀬智子, 外来患者における全身作用型貼付剤に関する実態調査, 日本薬学会第140年会, 京都, 2020年3月(誌上開催)

  18. 槇原弘子, 海賀一早, 浅尾真帆, 赤瀬智子:日本人表皮組織における薬物代謝酵素,第93回日本薬理学会年会,横浜,2020年3月(誌上開催)

  19. 高橋里歩, 槇原弘子, 赤瀬智子:肥満者の腹部皮膚組織におけるP-glycoprotein(P-gp)遺伝子発現量の解析, 日本薬学会第140年会, 京都, 2020年3月(誌上開催)

  20. 赤瀬智子:大学における薬理学教育の在り方:薬物治療に強い看護師を育てるには, 第93回日本薬理学会年会,横浜,2020年3月(誌上開催). 札幌.2018.5

2018

  1. 福田真佑, 日下真咲代, 赤瀬智子. 国内における貼付剤の実態調査に関する文献検討. 日本薬学会第139年会. 千葉. 2019.3

  2. 他谷真遵, 伊吹愛, 槇原弘子, 福田真佑, 叶谷由佳, 後藤隆久. 周麻酔期看護師の役割に対する関連職種がもつ意識. 第38回日本看護科学学会学術集会. 愛媛. 2018.12

  3. 海賀一早,相内みなみ,槇原弘子,赤瀬智子. ヒト皮膚組織に局在するエラスチン分解酵素Neprilysinの肥満による発現変動. 第41回 日本分子生物学会年会. 横浜. 2018.11

  4. 赤瀬智子, 伊藤瑞希, 大藏直樹, 槇原弘子, 福田真佑, 矢野道子, 伊吹愛. 明日葉黄汁粉末摂取による肥満マウスの皮下脂肪層に対する組織学的検討. 第25回日本未病システム学会学術総会. 東京. 2018.10

  5. 前澤美佳, 槇原弘子, 伊吹愛, 福田真佑, 赤瀬智子. 肥満者に対するフェンタニル貼付剤の適切な与薬方法の確立―皮膚内薬物代謝酵素CYP3A4の発現変動に着目して―. 第6回看護理工学会学術集会. 東京. 2018.10

  6. 堀井麻里子, 槇原弘子, 大山亜希子, 伊吹愛, 福田真佑, 赤瀬智子. 肥満者に対する疼痛看護ケア方法の確立に向けて-神経線維に着目した基礎的検討-. 第6回看護理工学会学術集会. 東京. 2018.10

  7. 堀江良子, 槇原弘子, 伊吹愛, 福田真佑, 赤瀬智子. 軽度肥満者における真皮・皮下脂肪の構造変化. 第39回日本肥満学会. 神戸.2018.10

  8. 赤瀬智子, 槇原弘子, 伊吹愛. 酸化マグネシウムおよび併用下剤の服用方法に関する実態調査. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会第27回学術集会. 札幌.2018.5

2017

  1. 前澤 美佳, 坂元 一早, 槇原 弘子, 伊吹 愛, 嶋田 努, 崔 吉道, 赤瀬 智子:肥満によるCYP3A4とその転写因子の発現変動に関するヒト皮膚組織を用いた解析, 日本薬学会第138年会, 金沢, 2018,3

  2. 坂元 一早, 前澤 美佳, 槇原 弘子, 伊吹 愛, 嶋田 努, 崔 吉道, 赤瀬 智子:表皮におけるシトクロム P450 の BMI 上昇に伴う発現変動, 日本薬学会第138年会, 金沢, 2018,3

  3. 伊吹愛, 豊崎由紀子, 相羽美咲, 槇原弘子, 柴田恵理子, 寺内康夫, 赤瀬智子, 肥満糖尿病者の皮膚生理機能の評価と皮下脂肪蓄積の影響, 第24回日本未病システム学会学術総会, 神奈川, 2017, 11

  4. 赤瀬智子, 伊吹愛, 槇原弘子, 便秘治療に対する酸化マグネシウム服用の実態調査, 第27回日本健康医学会総会, 神奈川, 2017, 11

  5. 坂元一早, 前澤美佳, 槇原弘子, 伊吹愛, 赤瀬智子, 肥満者における薬物代謝酵素の発現変動-肥満を考慮した経皮的薬物投与を考える-, 第27回日本健康医学会総会, 神奈川, 2017,11

  6. 槇原弘子, 大山亜希子, 堀井麻里子, 木田真胤, 赤瀬智子, 肥満者における皮膚神経線維の形態変化とそのメカニズム解析, 第38回日本肥満学会, 大阪, 2017, 10

  7. 前澤美香, 槇原弘子, 伊吹愛, 赤瀬智子, 肥満者に対する最適な経皮的与薬方法の検討-皮膚内シトクロムP450発現変動の検証-, 第5回看護理工学会学術集会, 金沢, 2017, 10

  8. 大山亜希子, 堀井麻里子, 槇原弘子, 伊吹愛, 赤瀬智子, 肥満に対する疼痛看護ケア方法の開発①-肥満モデルマウスを用いた皮膚神経線維の基礎的検討-, 第5回看護理工学会学術集会, 金沢, 2017, 10

  9. 堀井麻里子, 大山亜希子, 槇原弘子, 伊吹愛, 赤瀬智子, 肥満に対する疼痛看護ケア方法の開発②-ヒト検体を用いた基礎的検討-, 第5回看護理工学会学術集会, 金沢, 2017, 10

2016

  1. 槇原弘子, 日高萌子, 坂井佑衣, 堀江良子, 五嶋良朗, 赤瀬智子, 肥満2型糖尿病モデルマウスを用いた肥満に伴う真皮弾性線維の減少とそのメカニズム解析, 第31回日本糖尿病・肥満動物学会, 神奈川, 2017, 2

  2. 赤瀬智子, 伊吹愛, 前澤美佳, 堀江良子, 槇原弘子, 肥満モデルマウスとヒトにおける皮膚組織の構造比較, 第31回日本糖尿病・肥満動物学会, 神奈川, 2017, 2

  3. 堀川和政, 後藤千鶴, 小此木辰輝, 松本裕, 赤瀬智子, 軽度肥満者における皮膚理モデリング関連遺伝子の発現動態, 第46回日本創傷治癒学会, 東京, 2016, 12

  4. 赤瀬智子, 松本裕, 狩野美華, 益田ゆず香, 杉山紹美, 杉村篤士, 藤波富美子, 伊吹愛, 廣瀬幸美, アトピー性皮膚炎患者の外用アドヒアランスに及ぼす背景因子-ステロイド外用薬の塗布量に着目して-, 第23回日本未病システム学会学術総会, 福岡, 2016, 11

  5. 松本裕, 狩野美華, 益田ゆず香, 杉山紹美, 杉村篤士, 藤波富美子, 伊吹愛, 廣瀬幸美, 赤瀬智子 , アトピー性皮膚炎患者の外用アドヒアランスに及ぼす背景因子-ステロイド外用薬の塗布回数に着目して-, 第23回日本未病システム学会学術総会, 福岡, 2016, 11

  6. 堀川和政, 大久保みづき, 松本裕, 赤瀬智子 , スクラレオールによる脂質代謝の促進と血中コレステロールの低下作用, 第23回日本未病システム学会学術総会, 福岡, 2016, 11

  7. 堀江良子, 堀川和政, 伊吹愛, 松本裕, 赤瀬智子, BMIと皮膚脂質量との関連, 第37回日本肥満学会, 東京, 2016, 10

  8. 伊吹愛, 堀江良子, 松本裕, 堀川和政, 勇史行, 寺内康夫, 赤瀬智子 , 肥満糖尿病による皮膚の加齢性変化に関する実態調査, 第37回日本肥満学会, 東京, 2016, 10

  9. 伊吹愛, 前澤美佳, 松本裕, 赤瀬智子 , 肥満および老化マウスにおける皮膚組織の構造比較, 第4回看護理工学会学術集会, 岩手, 2016, 10

  10. 伊吹愛, 堀川和政, 前澤美佳, 松本裕, 赤瀬智子, 肥満による創傷治癒遅延への影響‐皮下脂肪組織の低酸素に着目して‐, 第25回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 2016, 6

  11. 松本裕, 伊吹愛, 赤瀬智子, アトピー性皮膚炎患者に対する軟膏指導とセルフケアの実態, 第25回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 2016, 6

2015

  1. Nakao R, Yamamoto S, Horikawa K, Yasumoto Y, Nikawa T, Mukai C, Oishi K: ABERRANT EXPRESSION OF CIRCADIAN CLOCK GENES IN DENERVATED MOUSE SKELETAL MUSCLE, XIV European Biological Rhythms Society (EBRS) and IV World Congress of Chronobiology (WCC), 2015, 8.

  2. Ai Ibuki, Yoshiko Horie, Kazumasa Horikawa, Yutaka Matxumoto, Tomoko Akase :​ HOW OBESITY IMPAIRS HUMAN SKIN FUNCTIONS? The 5th International Academic Consortium for Sustainable Cities Symposium. Yokohama, 2015.9

  3. 橋本千秋, 堀川和政, 菊池洋介, 沖田公子, 福留真一, 和田直之, 大石勝隆: 小麦アルキルレゾルシノールの抗肥満効果, 第2回時間栄養科学研究会(共催:第10回ニュート リズム検討会)時間栄養学の橋渡し研究, 東京, 2015, 9

  4. 松本裕, 堀川和政, 藤本千尋, 大久保みづき, 日下真咲代, 伊吹愛, 赤瀬智子: クラリセージオイルの経皮吸収に対する検討 -更年期症状に対する看護ケアの確立に向けて-,第22回日本未病システム学会,北海道, 2015, 10

  5. 橋本千秋, 堀川和政, 菊池洋介, 沖田公子, 福留真一, 和田直之, 大石勝隆: 小麦アルキルレゾルシノールはコレステロールの排出を促進し肥満を抑制する, BMB2015(第38回日本分子生物学会年会、第88回日本生化学会大会 合同大会), 神戸, 2015.

  6. 堀江良子, 伊吹愛, 赤瀬智子: 肥満による表皮の組織学的変化. 弟24回創傷・オストミー失禁管理学会. 2015.5.

  7. 日高萌子, 堀川和政, 伊吹愛, 松本裕, 槇原弘子, 袴田仁人, 赤瀬智子:肥満マウスの紫外線照射による炎症性皮膚障害に対するKaempferia Parvifloraの有効成分の検討. 第3回看護理工学会. 2015.10.

  8. 堀江良子, 堀川和政, 伊吹愛, 松本裕, 赤瀬智子:肥満者における皮膚バリア機能に関連する因子の評価. 第36回日本肥満学会、2015.10.

  9. 橋本千秋, 堀川和政, 菊池洋介, 牧田美希, 沖田 公子, 福留真一, 和田直之, 大石勝隆: 小麦アルキルレゾルシノールはコレステロールの排出を促進し肥満を抑制する Wheat alkylresorcinols suppress diet-induced obesity by increasing cholesterol excretion in mice, LS-BT合同研究発表会, つくば, 2016, 2.

  10. 舟根和美,一ノ瀬仁美,鈴木龍一郎,木村啓太郎,齋藤勝一,荒木紀美,小林幹彦,藤本瑞,石塚敏,木村淳夫:澱粉を原料とした環状イソマルトオリゴ糖・メガロ糖の酵素生産と分離精製:日本農芸化学会2014年度大会,岡山,2015.

  11. 一ノ瀬仁美,鈴木龍一郎,木村啓太郎,齋藤勝一,荒木紀美,小林幹彦,藤本瑞,木村淳夫,舟根和美:澱粉を基質とする環状イソマルトオリゴ糖生産に重要な酵素の解析:日本農芸化学会2014年度大会,岡山,2015.

2014

  1. 赤瀬智子, 伊吹愛, 松本裕, 井上聡 :肥満マウスの炎症性皮膚障害に対する生姜成分の抗炎症・抗酸化作用の検討, 第2回看護理工学学会, 大阪, 2014.10.4-5.

  2. 伊吹愛, 赤瀬智子 , 井上聡, 堀江良子: 肥満女性の皮膚組織における経度炎症とヒスタミンの評価, 第2回看護理工学学会, 大阪, 2014.10.4-5.

  3. 赤瀬智子, 伊吹愛, 堀江良子, 松本裕, 槇原弘子, 井上聡: 肥満によるヒト皮膚組織の変化, 宮崎, 2014.10

  4. Matsumoto Y, Nishihara A, Saito K, Fuse J: Potential Risks of the Torches for Nocturnal Rounds, The 19th annual International Forum on Quality and Safety, Paris(France), April 8th-11th, 2014

  5. 伊吹愛, 峰松健夫, 吉田美香子, 飯坂真司, 野口博史, 松本勝, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美: 肥満皮膚における皮膚の機械的脆弱性に対する遺伝子多型の関与-真皮コラーゲン密度とHeme oxygenase-1遺伝子GT反復配列の解析-, 第23回創傷・オストミー・失禁管理学会, 大宮, 2014.5

  6. 赤瀬智子, 伊吹愛, 槇原弘子, 松本裕, 井上聡: 肥満による炎症性皮膚障害に対する生姜成分の抗炎症・抗酸化効果, 第21回日本未病システム学会, 大阪, 2014.11

  7. 吉良いずみ, 塚越みどり, 加藤木真史他:便秘症状緩和のための温罨法Q and A, 日本看護技術学会, 京都, 2014.9

  8. 塚越みどり,服部紀子, 中村博文, 林さとみ, 金嶋祐加, 廣瀬幸美, 渡部節子・叶谷由佳,看護学士課程1年次生の自己教育力と看護実践能力の現状,日本看護研究学会第19回東海地方会学術集会, 浜松, 2015, 2

  9. 服部紀子, 中村博文, 林さとみ, 金嶋祐加, 塚越みどり, 廣瀬幸美, 渡部節子,叶谷由佳: 看護学士課程2年次生の自己教育力と看護実践能力との関連, 日本看護研究学会第19回東海地方会学術集会, 浜松, 2015.2

2013

  1. Akase T, Ibuki A, Sanada H, Makihara H, Inoue S, Aging-like skin changes occurred through mineralocorticoid receptor signling pathway in a mouse model for metabolic syndrome. Asia-Pacific Diabetes and Obesity Study Group Symposium, Tokyo 2013.11.12.

  2. Inoue S :Education program for Japanese nursing students to learn about healthcare support in developing countries,. International Academic Consortium for Sustainable Cities University of Philippine Manila, 2013. 9

  3. 赤瀬智子,伊吹愛,真田弘美,Metabolic syndrome モデルマウスの加齢性皮膚変化に対するミネラルコルチコイド受容体の関与, 第34回日本肥満学会,東京,2013.10.11.

  4. 槇原弘子, 古田明子, 大橋健一, 井上聡, 堀江良子, 大門伶子, 鈴木亘, 鈴木祥太, 下島千明, 赤瀬智子, 食餌減量による肥満皮膚障害に対する予防効果の検討,第20回日本未病システム学会学術総会, 東京, 2013.11.09.

  5. 赤瀬智子, 竹内星爾, 槇原弘子, 井上聡, 肥満における皮膚障害に対するKP(Kaempferia parviflora)の予防効果の検討, 第20回日本未病システム学会学術総会,東京, 2013.11.10.

  6. 槇原弘子, 日高萌子, 坂井佑衣, 堀江 良子, 井上 聡, 大橋 健一, 赤瀬 智子, 肥満皮膚障害の病態メカニズム解析—肥満モデルマウスを使用した皮膚の組織学的検討, 日本薬学会第134回年会, 熊本, 2014.3.30.

  7. 赤瀬智子, 北山彩夏, 槇原弘子, 井上聡, 胃内PH条件に対する酸化マグネシウム剤投与法の検討,日本薬学会第134回年会, 熊本, 2014.3.29.

  8. 塚越みどり,船越健悟,菱沼典子:背部温罨法における足趾皮膚温・皮膚血流量の検討,浜松,第11回日本看護技術学会学術集会,2013.9

  9. 塚越みどり:背部温罨法による筋硬度の変化,第18回日本看護研究学会東海地方学術集会,名古屋,2014.3

  10. 中村博文,服部紀子,渡部節子,塚越みどり,臺由佳,林さとみ,金嶋祐加,井上聡,廣瀬幸美,叶谷由佳:看護学士課程4年生における看護実践能力到達度の状況,第18回日本看護研究学会東海地方学術集会,名古屋,2014.3

  11. 林さとみ:循環器疾患リスクに向けた行動を支援する看護;患者の視点から,第10回日本循環器看護学会学術集会,船堀,2013.9

  12. 一ノ瀬仁美,木村啓太郎,齋藤勝一,荒木紀美,小林幹彦,藤本瑞,木村淳夫,舟根和美,Paenibacillus sp. 598K α-1,6-高転移性α-グルコシダーゼの機能解析,日本応用糖質科学会 第62回大会,鹿児島,2013.9

  13. 西島良美, 伊吹愛, 吉田美香子, 峰松健夫, 真田弘美,皮膚における酸化ストレスマーカーの検討,第1回看護理工学学会,2013.10

  14. 松本勝、伊吹愛、峰松健夫、須釜淳子、真田弘美,肥満に伴う皮膚酸化ストレスの変化と皮膚構造タイプとの関連 異なる測定部位での検討,第1回看護理工学学会,2013.10

2012

  1. 堀井素子, 須釜淳子, 大江真琴, 峰松健夫, 長瀬敬, 赤瀬智子, 仲上豪二朗, 伊吹愛, 真田弘美, 超音波画像による肥満者の真皮と皮下脂肪組織の構造変化の抽出ならびに酸化ストレスとの関連性の検討., 第21回日本創傷・オストミー・失禁管理学会, 神戸, 2012.5.

  2. Akase T, Nagase T, Ibuki A, Huang L, Horii M, Sugama J, Sanada H, Latent inflammation and oxidative stress in the skin of metabolic syndrome mice., 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Yokohama, 2012.9.

  3. Ibuki A, Akase T, Nagase T, Minematsu T, Nakagami G, Horii M, Sugama J, Sanada H, Oxidative stress mediates skin fragility in metabolic syndrome mice., 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Yokohama, 2012.9.

  4. Horii M, Sugama J, Minematsu T, Oe M, Nagase T, Yabunaka K, Akase T, Ibuki A, Miyanaga A, Sanada H, Ultrasonography reveals structural changes associated with increased oxidative stress in dermis of obese patients., 4th Congress of the World Union of Wound Healing Societies, Yokohama, 2012.9.

  5. Tamai N, Yamamoto Y, Akase T, Minematsu T, Higashi K, Igarashi K, Nakamuura S, Oe M, Nagase T, Sanada H, Moisture-associated dermatitis and components of wound fruid in breast cancer patients with malignant wounds., 22nd Conference of the European Wound Management Association, Denmark, 2012.5.

  6. 赤瀬智子, 長瀬敬, 伊吹愛, 須釜淳子, 真田弘美, 経時的紫外線照射によるmetabolic syndrome(MS)モデルマウスの皮膚変化., 日本肥満学会, 京都, 2012.10.

  7. 井上聡, Healthcare Infrastructure for Malaria Treatment in Zambia., 第3回国際アカデミックコンソーシアム(IACSC), タイ, 2012.9.

  8. 塚越みどり, 背部温罨法における上肢皮膚温、指尖皮膚血流の検討., 第11回日本看護技術学会学術州会, 福岡, 2012.9.

  9. 塚越みどり, 看護学生の全身骨格スケッチと呼吸系フィジカルアセスメントに必要とされる指標の理解., 第117回日本解剖学会学術集会, 山梨, 2012.3.

  10. 塚越みどり, 安静仰臥位における上肢皮膚温・指尖皮膚血流量の検討., 第16回日本看護研究学会東海地方学術集会, 浜松, 2012.2.

  11. 槇原弘子, 太田雅富, 嶋田努, 永峰里花, 鍔田仁人, 木下薫, 高橋邦夫, 油田正樹, Terminalia belliricaの活性成分gallic acidにおける脂肪細胞分化誘導作用に関する研究., 第29回和漢医薬学会学術大会, 東京, 2012.9.

  12. 太田雅富, 木下 薫, 高橋邦夫, 槇原弘子, 油田正樹, 嶋田 努, 町田恵理子, 斉藤三知代, 永峰里花, 鍔田仁人, Terminalia belliricaからのα-glucosidase阻害活性化合物の探索, 日本生薬学会第59回年会, 千葉, 2012.9.

2011

  1. 赤瀬智子, 長瀬敬, 伊吹愛, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 黄麗娟, 浅田真弓, 堀井素子, 須釜淳子, 真田弘美. 肥満糖尿病マウス皮膚における潜在的炎症状態と酸化ストレスの関与,第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 2011.5.

  2. 井上聡,金子徹治,森田智視,水島春朔,肺基礎疾患状態による高齢者肺炎球菌ワクチンの効果の検討,第21回日本疫学会学術総会,2010.1.

  3. 伊吹愛, 赤瀬智子, 長瀬敬, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 堀井素子, 大江真琴, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 肥満糖尿病マウスの皮膚の脆弱性における酸化ストレスの関与,第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢,2011.5.

  4. Tamai N, Akase T, Horii M, Takehara K, Okajima S, Minematsu T, Nakagami G, Sanada H. Analysis of organic acids in the wound exudate from malignant fungating wounds related to breast cancer. 21st Conference of the European Wound Management Association, 2011, May.

  5. Asada M, Nakagami G, Minematsu T, Nagase T, Akase T, Huang L, Sanada H. Novel biomakers for the detection of wound infection by wound fluid RT-PCR in rats. 21st Conference of the European Wound Management Association, 2011, May.

  6. Sari Y, Minematsu T, Nakagami G, Akase T, Nagase T, Oe M, Mori T, Sugama J, Sanada H. Activation of MMP-2 and MMP-9 during deterioration of deep tissue injury,第13回日本褥瘡学会学術集会,福岡,2011.8.

  7. Sari Y, Minematsu T, Nakagami G, Akase T, Nagase T, Oe M, Mori T, Sugama J, Sanada H. Vibration attenuates the deterioration of deep tissue injury,第13回日本褥瘡学会学術集会,福岡,2011.8.

  8. Sari Yunita, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 長瀬敬, 大江真琴, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. Establishment of Novel Model for Deterioration of Deep Tissue Injury in Rat,第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 2011.5.

  9. 浅田真弓, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 長瀬敬, 黄麗娟, 赤瀬智子, 真田弘美. 滲出液RT-PCR法を用いた創傷感染における宿主免疫状態の検討,第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢,2011.5.

  10. 峰松健夫, 山本裕子, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 長瀬敬, 大江真琴, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. スキン・ブロッティング~皮膚内部の非侵襲的アセスメントツール,第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 2011.5.

  11. 山本裕子, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 大江真琴, 長瀬敬, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 浸軟皮膚における新しいバリア機能評価法:ドットブロット法によるセラミドの測定,第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢,2011.5.

  12. 黄麗娟, 峰松健夫, 杉本隆, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 赤瀬智子, 大江真琴, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 糖尿病ラット皮膚欠損創の治癒過程における上皮化の遅延と形態異常,第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 2011.5.

  13. 杉本隆, 峰松健夫, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 長瀬敬, 赤瀬智子, 大江真琴, 森武俊, 須釜淳子, 真田弘美. 糖尿病モデルラット皮膚全層欠損創の治癒過程における上皮化遅延とAquaporin3発現異常,第20回日本創傷・オストミー・失禁管理学会学術集会, 金沢, 2011.5.

  14. 井上聡, Clinical Trials in Japanese University Hospital., Partnerships in Clinical Trials in Asia, China, 2011.10.

  15. 小山洋道, 群体ホヤSymplegma virideの脳神経節の微細構造., 第82回日本動物学会大会, 旭川, 2011.9. 

  16. 槇原弘子,太田雅富,嶋田努,長峰里香,鍔田仁人,木下香,高橋邦夫,油田正樹,Teminalia belliricaの脂肪細胞分化誘導作用とその活性成分の探索,日本生薬学会第58回年会,東京,2011.9

2010

  1. 駒形和典, 峰松健夫, 長瀬敬, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 須釜淳子, 真田弘美, ヒト浸軟皮膚の組織学的解析と浸軟モデルラットの作製., 日本創傷・オストミー・失禁管理学会, 東京, 2010.5.

  2. 飯坂真司, 仲上豪二朗, 浅田真弓, 大江真琴, 赤瀬智子, 松尾淳子, 須釜淳子, 真田弘美, 療養型病院入院中の高齢者に対する栄養スクリーニング指標の相互関連., 第52回日本老年医学会, 神戸, 2010.6.

  3. 峰松健夫, 伊吹愛, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美, 培養脂肪細胞の成熟過程におけるMMP-8の発現および活性の動態., 第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 2010.8.

  4. 浅田真弓, 真田弘美,仲上豪二朗, 飯坂真司, 峰松健夫, 黄麗娟, 赤瀬智子, 長瀬敬, 浸出液グルコース濃度で褥瘡感染を同定できるか., 第12回日本褥瘡学会学術集会, 千葉, 2010.8.

  5. 赤瀬智子, 長瀬敬, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 飯坂真司, 須釜淳子, 真田弘美, メタボリックシンドロームモデルマウスにおける皮膚障害と紫外線感受性., 第31回日本肥満学会, 前橋, 2010.10.

  6. 飯坂真司, 須釜淳子, 大場美穂, 峰松健夫, 赤瀬智子, 真田弘美, 肥満者の皮膚状態の評価と減量との関連.,第31回日本肥満学会, 前橋, 2010.10.

  7. 峰松健夫, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 大江真琴, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美, 糖尿病ラットの皮膚創傷治癒過程における新生上皮の形態学的異常とAcylhomoseline lactoneによる改善., 第40回日本創傷治癒学会, 東京, 2010.12

  8. 仲上豪二朗, 峰松健夫, 浅田真弓, 長瀬敬, 黄麗娟, 赤瀬智子, 真田弘美, 緑膿菌クオラムセンシングシグナルによるMMP発現制御機構の解明., 第40回日本創傷治癒学会, 東京, 2010.12

  9. 浅田真弓, 仲上豪二朗, 峰松健夫, 黄麗娟, 赤瀬智子, 長瀬敬, 真田弘美, 滲出液RT-PCR法による創感染バイオ-マーカーの探索., 第40回日本創傷治癒学会, 東京, 2010.12.

  10. 小山洋道, 群体ホヤSymplegma virideの神経複合体., 第81回日本動物学会大会, 東京, 2010.9.

  11.  塚越みどり, 健常者への背部温罨法がもたらす上肢皮膚温の推移., 第14回日本看護研究学会東海地方学術集会, 静岡, 2010.3.

  12. 槙原弘子, 嶋田努, 永峰里花, 鍔田仁人, 油田正樹, Terminalia belliricaのメタボリックシンドローム諸症状に対する効果の検討., 日本薬学会第130年会, 岡山, 2010.3.

  13. 槙原弘子, 町田恵理子, 嶋田努, 永峰里花, 鍔田仁人, 油田正樹, メタボリックシンドローム諸症状に対するTerminalia belliricaの効果及び作用機序の検討., 第14回日本地域薬局薬学会年会, 東京, 2010.8.

  14. 槇原弘子, 町田恵理子, 嶋田努, 永峰里花, 鍔田仁人, 油田正樹, Terminalia belliricaの脂質吸収抑制によるメタボリックシンドローム予防効果., 日本生薬学会第57回年会, 徳島, 2010.9

2009

  1. 原沢友紀子, 嶋田努, 赤瀬智子, 永井栄一, 宮本謙一, 油田正樹, Salacia reticulata による脂肪蓄積抑制効果の作用メカニズムの解明., 日本薬学会129年会, 京都, 2009.3.

  2. 峰松健夫, SariYunita, 黄麗娟, 仲上豪二朗, 赤瀬智子, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美, 褥瘡モデル動物における深部筋組織の損傷と低酸素マーカーHIF-1αの局在—DTIの病態解明をめざして., 第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 2009.9.

  3. 赤瀬智子, 上田皓平, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 黄麗娟, SariYunita, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美, 創傷におけるクリティカルコロナイゼーション動物モデルの作成., 第11回日本褥瘡学会学術集会, 大阪, 2009.9.

  4. 赤瀬智子, 上田皓平, 峰松健夫, 仲上豪二朗, 黄麗娟, SariYunita, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美, A novel animal model of critical colonization in the skin wounds., The 1st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science, 神戸, 2009.9.

  5. 飯坂真司, 須釜淳子, 大場美穂, 赤瀬智子, 真田弘美, 痩身プログラム参加肥満者のボディイメージと体重減少/脱落の相互関連., 第29回日本看護科学学会学術集会, 千葉, 2009.11.

  6. 峰松健夫, 伊吹愛, 赤瀬智子, 仲上豪二朗, 黄麗娟, 長瀬敬, 須釜淳子, 真田弘美, メタボリックシンドロームにおける皮膚の形態学的特徴と皮下脂肪細胞のMMPsおよびTIMPsの発現異常., 第39回日本創傷治癒学会学術集会, 東京, 2009.12.

  7. 仲上豪二朗, 峰松健夫, 浅田真弓, 黄麗娟, 赤瀬智子, 長瀬敬, 真田弘美, 緑膿菌クオラムセンシングシグナルによる創傷部における炎症の誘導., 第39回日本創傷治癒学会学術集会, 東京, 2009.12.

  8. 林さとみ, 日本人成人が認識する循環器疾患の危険因子., 第29回日本看護科学学会学術集会, 千葉, 2009.11.

  9. 小山洋道, 群体ホヤ、Clavelina cyclusの神経複合体., 第81回日本動物学会大会, 東京, 2009.9.