研究助成金

2021

​【新規】

  1. 公益財団法人横浜学術教育振興財団 令和3年度医療技術研科学研究費助成金事業、全身麻酔による概日リズムのずれに対するメラトニン受容体作動薬ラメルテオンの同調効果の検討、研究代表者:眞鍋千惠、研究分担者:福田真佑,赤瀬智子,宮﨑智之,新倉怜

  2. 坂元醸造株式会社、皮膚に対する黒酢の効果および機能に関する研究、赤瀬智子,福田真佑、共同研究

  3. 笹川研究科学助成、肥満者に特化した創傷ケアを目指して:皮膚ホメオスタシスに働くトランスポーターAQP3発現量の解析、研究代表者:寺下葉月代、研究分担者:槇原弘子,赤瀬智子

  4. 日本学術振興会、麻酔薬による血管痛への新たな機序に基づく加温の効果、研究代表者:藤川千啓

  5. 日本学術振興会、マイクロバイオーム・メタボローム解析による創傷環境の最適化:創傷感染予防の新戦略、研究代表者:國光真生

  6. 科学研究費助成事業、皮膚内水分・油分の全身マップによる病態・重症度別皮膚バリア機能評価の確立、研究代表者:赤瀬智子、研究分担者:槇原弘子,吉田智,福田真佑

【継続】

  1. 科学研究費助成事業 基盤研究B、care とcureを融合した看護薬剤学モデルの開発、研究代表者:赤瀬智子、研究分担者:槇原弘子

  2. 科学研究費助成事業 挑戦的研究(萌芽)、ハイパースペクトルイメージングを用いた簡易な皮膚バリア機能評価、研究代表者:赤瀬智子代表、研究分担者:槇原弘子,吉田智,福田真佑

  3. 科学研究費助成事業 基盤研究C、肥満者の皮膚障害予防を目指した真皮細胞外マトリックス調節機構の解析研究代表者:槇原弘子、研究分担者:赤瀬智子

  4. 科学研究費助成事業 基盤研究C、病態背景が経皮吸収型製剤の経皮アベイラビリティにおよぼす影響、研究代表者:嶋田努、研究分担者:槇原弘子

  5. 科学研究費助成事業 研究活動スタート支援、アイトラッカーによる周麻酔期看護師の持つ知識体系の可視化、研究代表者:吉田智

  6. 科学研究費助成事業 若手研究 、肥満皮膚の病態に着目した創感染に対する新たな看護ケアデバイスの開発、研究代表者:福田真佑

  7. 科学研究費助成事業 基盤研究C、看護師による超音波断層装置を用いたICU入室患者の筋力評価の可視化、研究代表者:立石由紀子

  8. 公益財団法人中冨健康科学振興財団 平成30年度中冨健康科学振興財団研究助成金、日本人女性の皮膚組織におけるcytochrome P450発現の変動解析-経皮的薬物動態の個別予測に向けて-、研究代表者:槇原弘子、共同研究者:赤瀬智子

  9. 公益財団法人横浜学術教育振興財団 令和2年度医療技術研究助成、気腹装置の加温効果を妨げる因子の探索的横断研究、研究代表者:宮森真璃絵、研究分担者:赤瀬智子,吉田智

  10. 公益財団法人安田記念医学財団 令和元年度癌看護研究助成、乳房再建術後48時間に患者に生じる壮絶な苦痛に対する術前オリエンテーションの創出、研究代表者:福田真佑

  11. 公益財団法人カシオ科学振興財団 第38回(令和2年度)研究助成、顔見知り看護師の存在による短時間の手術室看護システムの構築-生体的指標を用いて-、研究代表者:福田真佑、研究分担者:赤瀬智子,立石由紀子,岩佐葵

  12. 一般財団法人横浜総合医学振興財団 令和2年度医療技術研究助成、プロポフォールはなぜ加温により血管痛が緩和されるのか、研究代表者:藤川千啓、研究分担者:福田真佑,赤瀬智子

2020

​【新規】

  1. 一般財団法人横浜総合医学振興財団 令和2年度 医療技術研究助成、気腹装置の加温効果を妨げる因子の探索的横断研究、研究代表者:宮森真璃絵、研究分担者:赤瀬智子,吉田智

  2. 一般財団法人横浜総合医学振興財団 令和2年度 医療技術研究助成、プロポフォールはなぜ加温により血管痛が緩和されるのか-血管内皮細胞に発現する疼痛関連受容体に着目したメカニズムの解明-、研究代表者:藤川千啓、研究分担者:赤瀬智子,福田真佑

  3. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 挑戦的研究(萌芽)、ハイパースペクトルイメージングを用いた簡易な皮膚バリア機能評価、研究代表者:赤瀬智子、研究分担者:槇原弘子,福田真佑,吉田智

  4. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C)、肥満者の皮膚障害予防を目指した真皮細胞外マトリックス調節機構の解析、研究代表者:槇原弘子、研究分担者:赤瀬智子

  5. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究、肥満皮膚の病態に着目した創感染に対する新たな看護ケアデバイスの開発、研究代表者:福田真佑

  6. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C)、病態背景が経皮吸収型製剤の経皮アベイラビリティにおよぼす影響、研究代表者:嶋田努、研究分担者:槇原弘子,崔吉道,大貝和裕,植田有美

  7. 公益財団法人横浜学術教育振興財団 研究助成、体格がフェンタニルの血中移行にもたらす影響 -皮膚組織におけるP-gp発現量解析と薬物動態・薬効評価用モデルマウスの検討-、研究代表者:高橋里歩

  8. 笹川研究科学助成 研究助成、肥満者に特化した創傷ケアを目指して:皮膚ホメオスタシスに働くトランスポーターAQP3発現量の解析、研究代表者:寺下葉月、研究分担者:赤瀬智子,槇原弘子

  9. 公益財団法人カシオ科学振興財団第38回(令和2年度)研究助成、顔見知り看護師の存在による短時間の手術室看護システムの構築-生体的指標を用いて-、研究代表者:福田真佑、研究分担者:赤瀬智子,立石由紀子,岩佐葵

【継続】

  1. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B)、careとcureを融合した看護薬剤学モデルの開発、研究代表者:赤瀬智子、研究分担者:佐武利彦,槇原弘子, 崔吉道,寺内康夫,土肥眞奈,柳田俊彦,伊吹愛,叶谷由佳,柏木聖代,嶋田努

  2. 坂元醸造株式会社 共同研究、皮膚に対する黒酢の効果および機能に関する研究、赤瀬智子,福田真佑

  3. 日本学術振興会  科学研究費助成事業 研究活動スタート支援、アイトラッカーによる周麻酔期看護師の持つ知識体系の可視化、研究代表者:吉田智

  4. 公益財団法人中冨健康科学振興財団 平成30年度中冨健康科学振興財団研究助成金、日本人女性の皮膚組織におけるcytochrome P450発現の変動解析-経皮的薬物動態の個別予測に向けて-、研究代表者:槇原弘子、共同研究者:赤瀬智子

  5. 公益財団法人安田記念医学財団 令和元年度癌看護研究助成、乳房再建術後48時間に患者に生じる壮絶な苦痛に対する術前オリエンテーションの創出、研究代表者:福田真佑

  6. 公益財団法人横浜学術教育振興財団 令和元年研究助成 、手術後患者に潜む「不快」に関する関連因子の探索、研究代表者:芝紘一、研究分担者:赤瀬智子、吉田智

2019

【新規】

  1. 公益財団法人横浜学術教育振興財団 令和元年研究助成、手術後患者に潜む「不快」に関する関連因子の探索、研究代表者:芝紘一、研究分担者:赤瀬智子、吉田智

  2. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 研究活動スタート支援、アイトラッカーによる周麻酔期看護師の持つ知識体系の可視化、研究代表者:吉田智

  3. 公益財団法人安田記念医学財団 令和元年度癌看護研究助成、乳房再建術後48時間に患者に生じる壮絶な苦痛に対する術前オリエンテーションの創出、研究代表者:福田真佑

  4. 一般財団法人横浜総合医学振興財団 令和元年度医療技術研究助成、看護師によるマスク換気におけるヘッドバンドの使用がマスクフィット に与える影響-気道シミュレーターを用いたクロスオーバー試験-、研究代表者:大澤翔、研究分担者:赤瀬智子、福田真佑

  5. 坂元醸造株式会社 共同研究、皮膚に対する黒酢の効果および機能に関する研究、赤瀬智子,福田真佑

  6. 横浜市立大学学長裁量事業 学術的研究推進事業 若手科研費支援プロジェクト、肥満による皮膚障害のメカニズムとしての真皮細胞外マトリックス調節機構の解析、研究代表者:槇原弘子

  7. 公益財団法人横浜学術教育振興財団 研究助成、肥満者の特性を活かした新たな創傷ケア確立に向けて-皮膚におけるLeptinシグナル伝達分子の解析-、研究代表者:長尾 晏寿美

 

 

【継続】

  1. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B)、careとcureを融合した看護薬剤学モデルの開発、研究代表者:赤瀬智子、研究分担者:佐武利彦,槇原弘子, 崔吉道,寺内康夫,土肥眞奈,柳田俊彦,伊吹愛,叶谷由佳,柏木聖代,嶋田努

  2. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究、糖尿病足潰瘍患者の療養生活を支援する新たなバイブレーションセラピーの開発、研究代表者:福田真祐

  3. 公益財団法人横浜学術教育振興財団 平成30年度研究助成、フェンタニル貼付剤皮膚移行のカギを握る分子は何か 皮膚組織における膜輸送体P-glycoprotein(P-gp)のBMIにともなう発現変動の解析、研究代表者:槇原弘子

  4. 公益財団法人中冨健康科学振興財団 平成30年度中冨健康科学振興財団研究助成金、日本人女性の皮膚組織におけるcytochrome P450発現の変動解析-経皮的薬物動態の個別予測に向けて-、研究代表者:槇原弘子、研究分担者:赤瀬智子

  5. 一般財団法人横浜総合医学振興財団 平成30年度医療技術研究助成、肥満皮膚創傷治癒遅延への新しいアプローチ-酸化ストレスに着目したバイブレーションセラピーの効果とメカニズム解明-、研究代表者:福田真佑、研究分担者:赤瀬智子,槇原弘子,伊吹愛

  6. 公益財団法人がん研究振興財団 平成30年度がん研究助成金(課題B)、周術期がん患者の入院前待機時期における抑うつ状態の有無と術後のQuality of Recoveryの関連、研究代表者:福田真佑

  7. 一般財団法人横浜総合医学振興財団 平成30年度医療技術研究助成、肥満者における真皮エラスチン分解酵素の解析-健やかな皮膚の維持を目指して-、研究代表者:海賀一早、研究分担者:赤瀬智子,槇原弘子

2018

【新規】

  1. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究、糖尿病足潰瘍患者の療養生活を支援する新たなバイブレーションセラピーの開発、研究代表者:福田真祐

  2. 公益財団法人横浜学術教育振興財団 平成30年度研究助成、フェンタニル貼付剤皮膚移行のカギを握る分子は何か 皮膚組織における膜輸送体P-glycoprotein(P-gp)のBMIにともなう発現変動の解析、研究代表者:槇原弘子

  3. 公益財団法人中冨健康科学振興財団 平成30年度中冨健康科学振興財団研究助成金、日本人女性の皮膚組織におけるcytochrome P450発現の変動解析-経皮的薬物動態の個別予測に向けて-、研究代表者:槇原弘子、研究分担者:赤瀬智子

  4. 一般財団法人横浜総合医学振興財団 平成30年度医療技術研究助成、肥満皮膚創傷治癒遅延への新しいアプローチー酸化ストレスに着目したバイブレーションセラピーの効果とメカニズム解明、研究代表者:福田真佑、研究分担者:赤瀬智子,槇原弘子,伊吹愛

  5. 公益財団法人がん研究振興財団 平成30年度がん研究助成金(課題B)、周術期がん患者の入院前待機時期における抑うつ状態の有無と術後のQuality of Recoveryの関連、研究代表者:福田真佑

  6. 一般財団法人横浜総合医学振興財団 平成30年度医療技術研究助成、肥満者における真皮エラスチン分解酵素の解析-健やかな皮膚の維持を目指して-、研究代表者:海賀一早、研究分担者:赤瀬智子,槇原弘子

  7. 公益財団法人横浜学術教育振興財団 平成30年度研究助成、肥満が皮膚の知覚にもたらす影響-皮膚内神経線維着目した疼痛閾値の解析-、研究代表者:堀井麻里子

【継続】

  1. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B)、careとcureを融合した看護薬剤学モデルの開発、研究代表者:赤瀬智子、研究分担者:佐武利彦,槇原弘子, 崔吉道,寺内康夫,土肥眞奈,柳田俊彦,伊吹愛,叶谷由佳,柏木聖代,嶋田努

  2. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究、麻酔科学と看護学を融合したアドバンスト周麻酔期看護過程プログラムの開発、研究代表者:赤瀬智子

  3. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究(B)、皮下脂肪細胞に着目した肥満による真皮エラスチン現象のメカニズム解析、研究代表者:槇原弘子

  4. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究(B)、肥満者に対する適正な経皮的ドラッグデリバリー方法の確立 、研究代表者:伊吹愛

2017

【 新規】

  1. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B)、careとcureを融合した看護薬剤学モデルの開発、研究代表者:赤瀬智子、研究分担者:佐武利彦,槇原弘子, 崔吉道,寺内康夫,土肥眞奈,柳田俊彦,伊吹愛,叶谷由佳,柏木聖代,嶋田努

  2. 日本手術看護学会研究助成、手術を受けるがん患者の入院前待機時期から術後までの抑うつ状態の実態調査−がん患者の精神的負担を軽減し早期回復につながる周術期ケアの開発を目指して−、研究代表者:周藤美沙子

  3. 横浜総合医学振興財団 平成29年度医療技術研究助成、Semaphorin3Aを利用した疼痛ケア方法の開発-肥満者の皮膚内神経線維の形態変化とその分子メカニズムの解析-、研究代表者:大山亜希子、研究分担者:赤瀬智子,槇原弘子,堀井麻里子

  4. 横浜総合医学振興財団 平成29年度医療技術研究助成、肥満度に応じたフェンタニル貼付剤による疼痛管理方法の検討-皮膚内シトクロムP450 3A4発現変動に着目して-、研究代表者:前澤美佳、研究分担者:赤瀬智子、槇原弘子、伊吹愛

【継続】

  1. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究、麻酔科学と看護学を融合したアドバンスト周麻酔期看護過程プログラムの開発、研究代表者:赤瀬智子、研究分担者:後藤隆久,叶谷由佳

  2. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究(B)、皮下脂肪細胞に着目した肥満による真皮エラスチン現象のメカニズム解析、研究代表者:槇原弘子

  3. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究(B)、肥満者に対する適正な経皮的ドラッグデリバリー方法の確立、研究代表者:伊吹愛

  4. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究、更年期障害に対する新しい看護ケア開発のための基礎的研究、研究代表者:松本裕、研究分担者:赤瀬智子

  5. 日本学術振興会  科学研究費助成事業 若手研究(B)、肥満皮膚障害に対する食事療法の確立-Gallic acidの有効性の評価-、研究代表者:槇原弘子、研究協力者:赤瀬智子

2016

【新規】

  1. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究、麻酔科学と看護学を融合したアドバンスト周麻酔期看護過程プログラムの開発、研究代表者:赤瀬智子,研究分担者:後藤隆久,叶谷由佳

  2. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究、更年期障害に対する新しい看護ケア開発のための基礎的研究、研究代表者:松本裕,研究分担者:赤瀬智子,伊吹愛,堀川和政

  3. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究(B):肥満者に対する適正な経皮的ドラッグデリバリー方法の確立、研究代表者:伊吹愛

  4. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究(B):皮下脂肪細胞に着目した肥満による真皮エラスチン現象のメカニズム解析、研究代表者:槇原弘子

 

【継続】

  1. 一般財団法人横浜総合医学振興財団 平成27年度医療技術研究助成、アトピー性皮膚炎患者への軟膏処置についての実態調査、研究代表者:松本裕、研究分担者:赤瀬智子,伊吹愛,堀川和政

  2. 総合健康推進財団 一般研究奨励助成、アロマテラピーを用いた更年期女性への科学的根拠あるヘルスケアの確立-クラリセージ精油の経皮吸収と嗅覚刺激の効果の検討-、研究代表者:伊吹愛

  3. 一般財団法人横浜総合医学振興財団 平成27年度医療技術研究助成、更年期女性のホットフラッシュに対するクラリセージ精油の経皮吸収効果の検討、研究代表者:伊吹愛、研究分担者:藤本千尋,松本裕,堀川和政,赤瀬智子

  4. 日本学術振興会  科学研究費助成事業 若手研究(B)、肥満皮膚障害に対する食事療法の確立-Gallic acidの有効性の評価-、研究代表者:槇原弘子、研究協力者:赤瀬智子

2015

【新規】

  1. TSODマウス研究会 平成27年度研究助成、皮膚創傷治癒における生体リズムの役割、研究代表者:堀川和政

  2. 一般財団法人横浜総合医学振興財団 平成27年度医療技術研究助成、アトピー性皮膚炎患者への軟膏処置についての実態調査、研究代表者:松本裕、研究分担者:赤瀬智子,伊吹愛,堀川和政

  3. 日本創傷・オストミー・失禁管理学会:アルケア技術研究助成、肥満による創傷治癒遅延への影響-皮下脂肪組織の虚血に着目して-、研究代表者:伊吹愛

  4. 総合健康推進財団 一般研究奨励助成、アロマテラピーを用いた更年期女性への科学的根拠あるヘルスケアの確立-クラリセージ精油の経皮吸収と嗅覚刺激の効果の検討-、研究代表者:伊吹愛

  5. 一般財団法人横浜総合医学振興財団 平成27年度医療技術研究助成、更年期女性のホットフラッシュに対するクラリセージ精油の経皮吸収効果の検討、研究代表者:伊吹愛、研究分担者:藤本千尋,松本裕,堀川和政,赤瀬智子

 

【継続】

  1. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 研究活動スタート支援、肥満者における皮膚障害の予防に向けた非侵襲的アセスメント技術の確立、研究代表者:伊吹愛、研究協力者:赤瀬智子,佐竹武彦

  2. 文部科学省 科学研究費助成事業 基盤研究(C)、肥満皮膚障害における薬理学的アプローチからの適正な与薬方法の確立、研究代表者:赤瀬智子,研究分担者:真田弘美,長瀬敬

  3. 東洋新薬株式会社 奨学寄附金 肥満に伴う皮膚障害の改善作用に関する研究、研究代表者:赤瀬智子

  4. ポーラ化成工業株式会社 奨学寄附金、肥満皮膚に関する研究、研究代表者:赤瀬智子

  5. 日本学術振興会  科学研究費助成事業 若手研究(B)、肥満皮膚障害に対する食事療法の確立-Gallic acidの有効性の評価-、研究代表者:槇原弘子、研究協力者:赤瀬智子

2014

​​【新規】

  1. 日本学術振興会 科学研究費助成事業 研究活動スタート支援、肥満者における皮膚障害の予防に向けた非侵襲的アセスメント技術の確立、研究代表者:伊吹愛、研究分担者:赤瀬智子,佐竹武彦

  2. 東洋新薬株式会社 奨学寄附金、肥満に伴う皮膚障害の改善作用に関する研究、研究代表者: 赤瀬智子

  3. 受託研究 横浜市委託事業、高齢者運動教室の企画​・監修に関する検討-その2-、研究代表者:塚越みどり

  4. 日本学術振興会  科学研究費助成事業 若手研究(B)、肥満皮膚障害に対する食事療法の確立-Gallic acidの有効性の評価-、研究代表者:槇原弘子、研究協力者:赤瀬智子

 

​【継続】

  1. 文部科学省 科学研究費助成事業 基盤研究(C)、肥満皮膚障害における薬理学的アプローチからの適正な与薬方法の確立、研究代表者:赤瀬智子、研究分担者:真田弘美,長瀬敬

  2. ポーラ化成工業株式会社 奨学寄附金、肥満皮膚に関する研究、研究代表者:赤瀬智子

  3. 文部科学省 科学研究費助成事業 基盤研究(C)、背部温罨法の作用機序モデルの構築、研究代表者:塚越みどり、研究分担者:船越健悟、連携研究者:菱沼典子

2013

【新規】

  1.  ポーラ化成工業株式会社 奨学寄附金、肥満皮膚に関する研究、研究代表者:赤瀬智子

  2. 一般財団法人横浜総合医学振興財団 平成25年度医学・医療関連事業助成、ザンビア共和国での地域医療支援活動を通した学生交流、研究代表者:井上聡

【継続】

  1. 文部科学省科学研究費 基盤研究(C)、 肥満皮膚障害における薬理学的アプローチからの適正な与薬方法の確立、研究代表者:赤瀬智子、研究分担者:真田弘美,長瀬敬

  2. 文部科学省科学研究費 基盤研究(C)、振動刺激による血管新生の基礎的・臨床的検討-心地よい振動がなぜ創傷を治すのか?、研究代表者:長瀬敬、研究分担者:仲上豪二朗,峰松建夫,森武俊,赤瀬智子、連携研究者:真田弘美

  3. TSOD(肥満・糖尿病)マウス研究会助成金、メタボリックシンドローム(MS)モデルマウスにおける加齢性皮膚変化、研究代表者:赤瀬智子

  4. 文部科学省科学研究費 挑戦的萌芽研究、メタボリックシンドローム(MS)対象者の皮膚障害に対するスキンケアの開発、研究代表者:赤瀬智子

  5. 一般財団法人横浜総合医学振興財団 助成金、ザンビア国における薬剤耐性マラリアの拡大防止を目的としたヘルスケア人材育成のための国際保健、研究代表者:井上聡

  6. 文部科学省科学研究費 基盤研究(C)、日本人成人の循環器疾患リスク認識モデルの構築、研究代表者:林さとみ、研究協力者:伊豆上智子

  7. 水産無脊椎動物研究所 助成金、ホヤ類の背索の構造に基づく系統分類学的研究、研究代表者:小山洋道

  8. 文部科学省科学研究費 基盤研究(C)、背部温罨法における作用機序モデルの構築、研究代表者:塚越みどり、研究分担者:船越健悟、連携研究者:菱沼典子

  9. 日産自動車総合研究所 共同研究、車両用温罨法に関する研究、研究分担者:船越健悟,塚越みどり

  10. 文部科学省科学研究費  基盤研究(C)、背部温罨法による上肢の皮膚温上昇に影響を及ぼす知覚神経、交感神経系の基礎研究、研究代表者:塚越みどり、研究分担者:船越健悟、連携研究者:菱沼典子